講師プロフィール

勝谷 誠彦かつや まさひこ

コラムニスト 写真家 日本写真家協会会長

勝谷 誠彦

登録ジャンル

文化・芸能/作家/生涯学習/趣味/イベント/トークショー

プロフィール

1960年、兵庫県生まれ。
1986年、文藝春秋社に入社。「Emma」「週刊文春」「文芸春秋」「マルコポーロ」などの編集者・記者・カメラマンとして活躍した後、1996年退社、作家、写真家としてフリーとなる。雑誌連載を多数抱え、国内の政治・経済の問題から風俗の最新事情、さらに国際情勢まで幅広いジャンルで執筆。切れ味鋭い辛辣なコラムから味のある紀行文、小説まで幅広く手がける一方、『朝まで生テレビ』『ザ・情報ツウ』(日本テレビ)などの番組にも出演、気鋭の論客として注目を集めている。食通としても知られ、新宿で讃岐うどんの店『東京麺通団』を“酒肴担当”としてプロデュース、話題となる。
日本写真家協会会長。

主な著書

「ニュースバカ一代」(扶桑社)
「帰ってきたバカとの闘い」(新潮社)
「にっぽん蔵々紀行」(光文社)
「続・日本蔵々紀行」(光文社)
「イラク生残記」(講談社)
「勝谷誠彦の地列車大作戦」(JTB)
「いつか旅するひとへ」(潮出版社、文庫・単行)
「旅。ときどき戦争−湾岸から南極まで」(ベストセラーズ)
「にっぽん蔵元名人記−美酒を生み出す人と技」(講談社)
「旅の達人が教えるちょっとわがまま海外旅行」(三笠書房)
「失業論文−浪人記者ノート」(アスキー)
「彼岸まで。」(光文社)       
 など多数。

 
 

 

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